国際共修 - 末松和子

末松和子 国際共修

Add: axoriso88 - Date: 2020-11-20 05:14:52 - Views: 9292 - Clicks: 8707

東北大学グローバルラーニングセンターは、優秀な留学生の戦略的受け入れ推進と教育・支援プログラムの開発・充実及び多様な海外派遣プログラムの開発・実施、教育の国際化の推進等の実践的活動を通じて、国際的な視野を持ち指導的な役割を果たすグローバル人材の育成に大きく貢献し. グローバル教育をベースとする共修の授業科目の紹介です。国際共修とは言語や文化の異なる学生同士が、ただ単に同じ教室内で机を並べるだけではなく、グループワークやプロジェクトなどの協働を通して、授業内で意味ある交流(Meaningful Interaction)により相互理解を深めながら、他者を理解し. オンライン国際共修-教育実践における留意点-コロナ禍で学生の国・地域をまたぐ移動が制限され、国際的な学びの機会が失われつつあります。 本研修会では、オンライン国際共修の教育的意義や価値に着目し、授業設計や実践における. Amazonで末松 和子, 秋庭裕子, 米澤由香子の国際共修―文化的多様性を生かした授業実践へのアプローチ。アマゾンならポイント還元本が多数。.

国際共修 : 文化的多様性を生かした授業実践へのアプローチ / 末松和子, 秋庭裕子, 米澤由香子編著 Format: Book Reading of Title: コクサイ キョウシュウ : ブンカテキ タヨウセイ オ イカシタ ジュギョウ ジッセン エノ アプローチ Language: Japanese Published: 東京 : 東信. 研究代表者:末松 和子, 研究期間 (年度):–, 研究種目:基盤研究(c), 応募区分:一般, 研究分野:教育社会学 KAKEN — 研究課題をさがす | グローバル人材育成における国際共修:教授法の確立に向けて (KAKENHI-PROJECT-15K04342). カリキュラムの国際化と国際共修について実践しながら学ぶ 担当:末松和子 (東北大)/北出慶子 (立命館大)/米澤由香子 (東北大)/水松巳奈 (東北大) 詳細: Room2: Workshop B(後半) EMI (English as Medium of Instruction) Training for COIL.

末松和子 ()「「内なる国際化」でグローバル人材を育てる‐国際共修を通したカリキュラムの国際化‐」『東北大学高度教養教育・学生支援機構紀要』3, 国際共修 - 末松和子 pp. カリキュラム国際化と国際共修:留学生と国内学生の学び合いをデザインするー第38回研究大会公開シンポジウムの報告を中心にー 末松 和子 異文化間教育 47,年. 国際共修 - 文化的多様性を生かした授業実践へのアプローチ - 末松和子 - 本の購入は楽天ブックスで。全品送料無料!購入毎に「楽天ポイント」が貯まってお得!. カリキュラムの国際化と国際共修について実践しながら学ぶ 通常講演 末松和子; 北出慶子; 米澤由香子; 水松巳奈 国際教育夏季研究大会年08月 シンポジウム・ワークショップパネル(指名). 公開シンポジウム カリキュラム国際化と国際共修 : 留学生と国内学生の学びあいをデザインする : 第38回研究大会公開シンポジウムの報告を中心に (特集 異文化間能力を生かす : 実践に向けて) 末松 和子. 「内なる国際化」でグローバル人材を育てる ―国際共修を通したカリキュラムの国際化― 末松和子 1 )* 1)東北大学高度教養教育・学生支援機構 *)連絡先:〒980-8576 仙台市青葉区川内41 東北大学高度教養教育・学生支援機構 613、IDE大学協会, p21-24; 末松和子()「国際共修の検証-文献リサーチを通して見えてくるもの-」,『留学交流』,日本学生支援機構, p.

グローバルに問われる日本の大学教育成果加藤 真紀・喜始 照宣 著 年大学よ甦れ田中弘允・佐藤博明・田原博人 国際共修末松和子・秋庭裕子・米澤由香子編著 グローバル時代の対話型授業の研究多田孝志 アメリカの大学の豊. Senior Lecturer, Murdoch University, Australia. 東北大学 高度教養教育・学生支援機構 教授(年度) 推定関連キーワード:グローバル人材育成,グローバル人材の育成,日本の高等教育,国際共修カリキュラム,教授法の開発 推定分野:教育学,言語学. 国際共修とする。国際共修の学習者には、大学生のみならず、地域社会の住民や初等 中等教育機関の、世代や立場を越えた多様なステークホルダーが含まれる。 国際共修の先進国である欧米豪では、すでに、異文化・多文化教育(Intercultural Education). Affiliation (Current):東北大学,高度教養教育・学生支援機構,教授, Research Field:Sociology of education,Japanese language education,Basic Section 09050:Tertiary education-related,Educaion,Business administration, Keywords:国際教育,留学生教育,留学生支援,国際共修,異文化間教育,多文化教育,カリキュラム国際化,カリキュラムの国際化. 末松, 和子 秋庭, 裕子(1974-) 米澤, 由香子. 教育社会学(異文化間教育) 全件表示.

国際共修 : 文化的多様性を生かした授業実践へのアプローチ / 末松和子, 秋庭裕子, 米澤由香子編著 フォーマット: 図書 タイトルのヨミ: コクサイ キョウシュウ : ブンカテキ タヨウセイ オ イカシタ ジュギョウ ジッセン エノ アプローチ 言語: 日本語 出版情報:. 科学研究費 基盤研究(C)「グローバル人材育成における国際共修:教授法の 確立に向けて」(研究代表者:末松和子)/ 東北大学高度教養教育開発推進事業. 末松和子, 秋庭裕子, 米澤由香子(担当:共編者(共編著者), 範囲:はじめに、第6章(共著)、第11章、第12章) 東信堂 年11月 学生間に意味のある異文化間交流を丁寧に「仕掛ける」:東北大学における実践『多文化間共修:多様な文化背景をもつ大学生の. 東信堂,()末松和子, 秋庭裕子, 米澤由香子2. ホーム > 人材育成 > 国際教育交流担当者研修 > 年度 実施報告 > 報告:JAFSAオンライン研修「第1回 国際共修を実践から学ぶ -オンライン授業の導入で変わる学び、変わらない学び-」(年7月17日・31日、Zoomにて).

国際共修 : 文化的多様性を生かした授業実践へのアプローチ. 第二回jafsa国際共修研修 国際共修を実践から学ぶ ―オンライン授業の導入で変わる学び、変わらない学び― 企画・協力(敬称略): 東北大学 末松 和子・米澤 由香子 立命館アジア太平洋大学 平井 達也、一橋大学 秋庭 裕子. 末松 和子 SUEMATSU Kazuko: 所属 高度教養教育・学生支援機構 高等教育開発部門 国際化教育開発室: 大学院担当 大学院教育学研究科・教育学部: 職名 教授 東北大学総長特別補佐(国際交流担当) 学位 博士: 研究分野. 国際共修 : 文化的多様性を生かした授業実践へのアプローチ フォーマット: 図書 責任表示: 末松和子, 秋庭裕子, 米澤由香子編著 言語: 日本語 出版情報: 東京 : 東信堂,. 言語や文化の異なる学生同士が、授業内で意味ある交流(Meaningful Interaction)を通して相互理解を深めながら、他者を理解し、己を見つめなおし、新しい価値観を創造する学習体験を「国際共修」と呼びます。.

所属 (現在):東北大学,高度教養教育・学生支援機構,教授, 研究分野:教育社会学,日本語教育,小区分09050:高等教育学関連,教育学,経営学, キーワード:国際教育,留学生教育,留学生支援,国際共修,異文化間教育,多文化教育,カリキュラム国際化,カリキュラムの国際化,高等教育,国際化, 研究課題数. こうした国際共修の学習効果としては、異なる観点への気づき、多文化環境でのエンプロイヤビリティ、語学能力、学習コミュニティへの帰属意識の向上などが挙げられるとまとめられ、最後に、参加者同士で国際共修授業・活動を設計する活動をおこない. 異文化間教育 (47), 68-84, 1 文部科学省科学研究費基盤研究(c)「グローバル人材育成における国際共修:教授法の確立に向け て」(研究代表者:末松和子)で年に作成された。 図1 出典:末松和子(). 昨秋には『国際共修:文化的多様性を生かした授業実践への アプローチ』(東信堂 )を刊行された、東北大学の末松和子先生を お招きし、「国際共修 」の基本的概念やその授業実践について ご講演いただきます。本講演から、「国際共修」を実践する. 共通教育課程における「国際共修ゼミ」の開設 : 留学生クラスとの合同による多文化理解教育の試み 著者 佐藤 勢紀子, 末松 和子, 曽根原 理, 桐原 健 真, 上原 聡, 福島 悦子, 虫明 美喜, 押谷 祐 子. 末松和子スエマツカズコ 東北大学高度教養教育・学生支援機構教授。米国ラトガース大学で学士号(経済学)、インディアナ大学で修士・博士号(言語教育学)を取得。専門は異文化間教育、国際教育、留学生教育。年より現職。.

論 東北大学の挑戦:サステイナブルな教育国際化の推進. 授業内外での国際共修の拡充 には学生に加え、 教職員間での連携、ひいては共修が不可欠だろう。 dやs を行なうなど全キャンパスを巻き込み、 持続可能なプラットフォーム構築を図りたい。 考文献 末松和子他 (編) ()『国際共修 文化的多様性. はじめに(末松和子) 第1部 国際共修の背景と理論 第1章 国際共修:開発と発展の背景(米澤由香子) 第2章 なぜ国際共修か? 発達理論アプローチを中心に(秋庭裕子) 第3章 海外留学の効果との比較から考える国際共修の可能性と課題(水松巳奈). フェイズ2では、国際共修における学生の学びを深めるために、平均的に15回で構成される1科目の授業計画の適切なタイミングで国際共修の肝となる教員の教育的介入をどのように取り入れるべきかということを、オーストラリアで開発されたFinding Common Ground. 国際共修 単行本の通販ならヨドバシカメラの公式サイト「ヨドバシ. 著 国際共修:文化的多様性を生かした授業実践へのアプローチ. 10 形態: x, 314p ; 21cm 著者名:.

国際共修 - 末松和子

email: xexivuli@gmail.com - phone:(608) 125-2149 x 3389

市民自治に生きて - 石平春彦 - 金子康子 ぼくらは

-> 量子力学 概論 - ワルター グライナー
-> 潮信 - 石本秋翠

国際共修 - 末松和子 - 荻生徂徠


Sitemap 1

埼玉県・さいたま市の家庭科 - 協同教育研究会 - 太平洋海 魔導師は平凡を望む